「eo光の5ギガでも十分そう。でも、料金があまり変わらないなら10ギガにしておきたい」
そんなふうに迷っているなら、これからeo光を新規契約する人には、10ギガをおすすめします。
理由は、最大通信速度だけではありません。
2026年10月時点の「10ギガつづく割」を適用すると、今回の試算では、5ギガより2年間で15,360円、3年間で23,820円安くなるからです。
つまり、対象条件を満たせる人なら、5ギガより回線費用を抑えながら、大容量通信にも余裕を持たせられます。
戸建てでネットのみを使う人は、さらに費用を抑えられる10ギガのシンプルプランがおすすめです。
ただし、10ギガにすればゲームのラグが必ず減るわけではありません。また、すでに5ギガを利用している人には、新規契約向けの料金比較をそのまま当てはめられません。
本記事では、まず5ギガと10ギガの性能・使い方・必要な機器の違いを解説し、そのうえで2年・3年の料金シミュレーションを紹介します。
- eo光の5ギガと10ギガの違い
- ゲーム・ダウンロード・同時利用で感じる違い
- 2年・3年利用した場合の料金と差額
- 自分に合うコース・プランの選び方
- 申し込みやコース変更前に確認すること
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eo光の5ギガと10ギガの違い

5ギガと10ギガでまず違うのは、送受信できるデータ量の上限です。
ただし、最大速度が2倍になっても、ゲーム中の反応や普段の使い心地まで2倍よくなるとは限りません。速度・使い方・プラン・機器・料金の順に違いを見ていきましょう。
| 比較項目 | 5ギガ | 10ギガ |
|---|---|---|
| 最大通信速度 | 上り下り最大概ね5Gbps | 上り下り最大概ね10Gbps |
| 大容量通信の余裕 | 1ギガより上限が大きい | 5ギガよりさらに上限が大きい |
| オンライン対戦 | 最大速度だけでは快適さを判断できない | 最大速度だけでは快適さを判断できない |
| eo光ネット | 選択できる | 選択できる |
| eo光シンプルプラン | 提供なし | 提供あり・戸建て向け |
| 高速通信を活かす条件 | 対応する機器・配線が必要 | 対応する機器・配線が必要 |
最大通信速度は2倍でも、体感速度が2倍になるとは限らない
Gbpsは、1秒間に送受信できるデータ量を表す単位です。
5ギガから10ギガにすると、技術規格上の最大速度は2倍になります。
ただし、これは「どんな通信でも2倍速くなる」という意味ではありません。
実際の速度は、回線の混雑、接続先のサーバー、ルーターや端末などの影響を受けます。
eo光も、各コースは一定の速度を保証しないベストエフォート型のサービスと案内しています。
たとえば、ダウンロード元が送信速度を制限している場合、自宅の回線を10ギガにしても、その制限を超えて受信できません。
普段のWeb閲覧や動画視聴に十分な速度が出ているなら、変更後も大きな差を感じない場合があります。
ゲーム・ダウンロード・家族の同時利用で感じる違い
ゲーム用途では、「対戦中の通信」と「ゲームデータのダウンロード」を分けて考えましょう。
オンライン対戦で気になるのは、操作や位置情報のやり取りが遅れたり、不安定になったりすることです。
通信速度に加えて、Ping値というデータが往復する時間も重要になります。
5ギガから10ギガにしたからといって、Ping値が半分になるわけではありません。ラグ対策が目的なら、まず有線LANで試し、ゲーム内のPing・パケットロス表示を確認することをおすすめします。
一方、大容量ゲームのダウンロードや更新では、送受信速度の余裕を活かせる可能性があります。
| 利用場面 | 5ギガ・10ギガを比べるポイント |
|---|---|
| オンライン対戦 | 最大速度より、ゲーム中のPingや通信の安定性を確認 |
| 大容量ゲームのダウンロード | 接続先と端末も高速なら、10ギガの余裕を活かしやすい |
| 家族で動画視聴 | 5ギガでも余裕がある場合が多く、人数だけでは決めない |
| 複数台で大容量ダウンロード | 同時に大量の通信をするほど、高速コースの意味が出やすい |
| ゲーム配信とファイル送信 | 上りの実測速度と、同時通信中の安定性も確認 |
「4人家族だから10ギガ」と人数だけで判断する必要はありません。端末が多くても軽い通信中心なら負荷は小さく、少人数でも大容量通信が重なると負荷は大きくなります。

利用できるプランと必要な機器の違い
eo光ネットのホームタイプ・メゾンタイプでは、5ギガと10ギガを選べます。
一方、eo光シンプルプランは10ギガのみです。
シンプルプランは、戸建て向け・Web申し込み限定・オンライン中心のサポートという条件があります。eo光電話やeo光テレビをまとめたい人は、通常のeo光ネットを比較しましょう。
つまり、5ギガと10ギガは、単純に同じサービスの速度違いだけで比べられるとは限りません。ネットのみの人と、電話・テレビも利用する人では、比較するプランが変わります。
機器については、5ギガも10ギガも高速通信に対応した環境が必要です。
| 確認する機器 | 見るポイント |
|---|---|
| ルーター | 回線側と端末側のポートが、使いたい速度に対応しているか |
| PC・ゲーム機 | 有線LANポートやWi-Fiの対応速度 |
| LANケーブル | eo公式が推奨するCAT6Aなど、用途に合う規格か |
| 接続先のポート | 高速対応ポートに正しく接続しているか |
たとえば端末側のLANポートが最大1Gbpsなら、その端末の有線通信は1Gbpsが規格上の上限になります。
回線を10ギガにするだけでは、端末の上限は変わりません。
ただし、すべての端末を10ギガ対応へ買い替える必要はありません。今の機器でも接続はでき、高速通信を使いたいPCなどを優先して確認すれば大丈夫です。
eo公式では、5ギガ・10ギガへの新規申し込みなどにeoホームゲートウェイを提供すると案内しています。
有線ルーター機能は無料です。10ギガのために必ず高額な市販ルーターが必要、とは考えないようにしましょう。

レンタル機器と市販ルーターの使い分けは、eo光多機能ルーターのメリットと注意点も参考にしてください。
月額料金とキャンペーンの違い
通常のeo光ネットでは、5ギガの2年目料金は5,960円、10ギガは6,530円です。差額は月570円ですが、新規契約のキャンペーンを含めると、この月額差だけでは判断できません。
| コース・特典 | 1~6カ月 | 7~12カ月 | 13~30カ月 | 31カ月以降 |
|---|---|---|---|---|
| 5ギガ・eo暮らしスタート割 | 3,280円 | 3,280円 | 5,960円 | 5,960円 |
| 10ギガ・はじめ割 | 0円 | 3,280円 | 6,530円 | 6,530円 |
| 10ギガ・つづく割 | 3,980円 | 3,980円 | 3,980円 | 6,530円 |
「10ギガつづく割」は、2026年10月1日から申し込みできる、最大30カ月間2,550円割引の特典です。「はじめ割」とは併用できず、申し込み後の特典変更もできません。
月570円の差だけを見ると5ギガのほうが安く見えますが、割引期間まで含めると結果は変わります。
次の章で2年・3年の総額を比べましょう。
eo光の5ギガ・10ギガは総額でいくら違う?

性能の違いを理解したら、次は「その違いにいくら払うのか」を確認しましょう。
ここでは月額料金だけでなく契約事務手数料を含め、24カ月・36カ月利用する比較モデルで試算します。新規契約向けの割引を使うと、10ギガのほうが安い結果になる場合があります。
シミュレーションの条件
比較条件は次のとおりです。
- 2026年10月1日時点の公式情報で試算
- eo光ネットはホーム・メゾンタイプへの新規申し込みで、即割と各キャンペーンを適用
- 契約事務手数料3,300円を含む
- 標準工事費は分割支払いと同額の割引を受け、月々の実質負担0円として計算
- 初月日割りを省略し、表示料金が満額で24回・36回適用される比較モデル
- 長割・スマホセット割・電話・テレビ・Netflix・有料オプション・追加工事費は含めない
- 乗り換え元の解約費用・その補填、申し込み窓口独自の特典は含めない
- 解約せず継続利用する場合の費用比較であり、24カ月目・36カ月目に解約する費用の見積もりではない
※実際の割引月数・支払い額は開通日などで変わります。ブロードバンドユニバーサルサービス料も別途必要です。
2年使う場合の料金シミュレーション
| コース・特典 | 計算式・事務手数料込み | 24カ月総額 | 月あたり換算 | 5ギガとの差 |
|---|---|---|---|---|
| 5ギガ | 3,280円×12+5,960円×12+3,300円 | 114,180円 | 約4,758円 | 基準 |
| 10ギガ・はじめ割 | 0円×6+3,280円×6+6,530円×12+3,300円 | 101,340円 | 約4,223円 | 12,840円安い |
| 10ギガ・つづく割 | 3,980円×24+3,300円 | 98,820円 | 約4,118円 | 15,360円安い |
今回の条件では、10ギガつづく割が5ギガより24カ月で15,360円安く、月あたりにすると640円の差です。
「少し高いなら10ギガにしておこう」ではなく、「この条件では10ギガのほうが回線費用を抑えられる」という結果です。
10ギガのはじめ割とつづく割では、つづく割のほうが24カ月で2,520円安くなります。ただし、電話・テレビを追加する場合は、それらの特典まで含めた合計額で判断してください。
3年使う場合の料金シミュレーション
| コース・特典 | 計算式・事務手数料込み | 36カ月総額 | 月あたり換算 | 5ギガとの差 |
|---|---|---|---|---|
| 5ギガ | 3,280円×12+5,960円×24+3,300円 | 185,700円 | 約5,158円 | 基準 |
| 10ギガ・はじめ割 | 0円×6+3,280円×6+6,530円×24+3,300円 | 179,700円 | 約4,992円 | 6,000円安い |
| 10ギガ・つづく割 | 3,980円×30+6,530円×6+3,300円 | 161,880円 | 約4,497円 | 23,820円安い |
36カ月では、10ギガつづく割が5ギガより23,820円安くなります。月あたりでは約662円の差です。
今回の24カ月・36カ月モデルなら、自宅が対応エリアで特典条件も満たす人には、通常のeo光ネットでも10ギガをおすすめします。
ただし、つづく割終了後は10ギガが6,530円、5ギガが5,960円です。4年目以降も長く使う予定なら、割引終了後の負担も確認しましょう。「何年使っても10ギガが安い」という結果ではありません。
長割を申し込むと、通常のeo光ネットでは3年目以降に5ギガ5,762円、10ギガ6,303円という料金が設定されています。ただし、さらに3年間の継続利用を条件とする制度です。
36カ月で解約する想定と混ぜないため、上の表には入れていません。長期利用する人は、適用開始月・キャンペーンとの適用関係・解約精算金も確認してください。
ネットのみなら10ギガのシンプルプランも比較
戸建てでネットのみを使い、オンライン中心の手続き・サポートで問題ない人には、10ギガのシンプルプランをおすすめします。
通常のeo光ネットとはサービス条件が違うため、別枠で比較しましょう。
対象特典をすべて適用したモデルでは、1~6カ月は0円、7~12カ月は500円、13カ月以降は5,500円です。さらに3,000円のプレゼントを受け取った場合、次の結果になります。
| 項目 | 24カ月 | 36カ月 |
|---|---|---|
| 月額料金+契約事務手数料 | 72,300円 | 138,300円 |
| 受け取る特典 | 3,000円 | 3,000円 |
| 特典差し引き後の実質総額 | 69,300円 | 135,300円 |
| 実質月あたり | 約2,888円 | 約3,758円 |
| eo光ネット5ギガとの差 | 44,880円安い | 50,400円安い |
36カ月は5,500円の期間を24カ月に変更。その他の除外条件は前述と同じです。
「実質0円」は、7~12カ月の請求自体がなくなるという意味ではありません。500円×6カ月を支払ったうえで、受け取る3,000円を差し引く考え方です。受け取れない場合は、表の実質総額に3,000円を加えてください。
また、最大12カ月の月額割引には、利用開始までのeoアプリへのログインとキャンペーン登録が必要です。申し込むだけで全特典が自動適用されるとは考えないようにしましょう。
機器の追加費用まで含めて比較
回線費用で10ギガが安くても、新しい機器を買うなら、その費用も含めて判断しましょう。
ただし、5ギガでも対応機器が必要になるため、比較するのは「10ギガを選ぶことで追加になる費用」です。
| 費用 | 比較するときの考え方 |
|---|---|
| eoホームゲートウェイの有線ルーター機能 | 無料。市販ルーター購入を必須費用にしない |
| 無線ルーター機能 | 月105円。12カ月無料適用なら24カ月で1,260円、36カ月で2,520円を追加 |
| LANケーブル | 5ギガ・10ギガの両方で必要なら、10ギガだけの追加費用にしない |
| PCのLAN機器 | 10ギガ対応化のために購入するなら、その実費を追加 |
| 市販ルーター・スイッチ | 標準機器で不足する場合だけ、必要性と実費を確認 |
同じ無線オプションを両コースに追加するなら、総額は増えてもコース間の差額は変わりません。
たとえば、10ギガを選ぶためだけに追加の機器代が20,000円かかると仮定すると、つづく割の24カ月モデルでは、回線費用の節約15,360円を上回り、機器込みで5ギガより4,640円高くなります。
これは商品価格ではなく、判断方法を示す仮定です。
「全部買い替えないと10ギガにできない」と考える必要はありません。先に今の機器を確認し、必要なものだけ追加しましょう。
料金や初期費用を広く確認したい人は、eo光の料金プラン解説も参考にしてください。
最新特典の適用可否は、eo光公式の料金シミュレーションで確認できます。
eo光の5ギガと10ギガはどっちがおすすめ?

5ギガと10ギガは、最大速度だけでなく、新規か利用中か、必要なサービス、機器の追加費用まで含めて選びましょう。今回の新規契約の料金モデルでは10ギガをおすすめしますが、すでに5ギガを快適に使っている人まで変更を急ぐ必要はありません。
新規契約で今回の特典を使えるなら10ギガがおすすめ
ホーム・メゾンタイプで5ギガと10ギガの両方を申し込める人は、10ギガつづく割を中心に比較するのがおすすめです。
今回のモデルでは、24カ月・36カ月のどちらも5ギガより回線費用を抑えられました。大容量ゲームをよくダウンロードする人や、複数台で大きなファイルを送受信する人なら、速度の余裕も活かしやすくなります。
ただし、ネットと電話・テレビを組み合わせる場合は、その料金・特典・スマホセット割まで含めて再計算してください。この記事のネット単体の表だけで、世帯全体の通信費を判断しないことが大切です。
戸建てでネットのみならシンプルプランがおすすめ
戸建てでeo光電話・eo光テレビをまとめる必要がなく、Web手続きやオンラインサポートを利用できる人には、シンプルプランがおすすめです。
通常のeo光ネット5ギガより、今回の実質総額を抑えられます。一方、対面や電話での手厚いサポートを重視する人は、通常のeo光ネットとのサービス差も確認しましょう。
今の5ギガに不満がなければ、そのまま使う選択でよい
現在5ギガを利用していて、ゲームもダウンロードも快適なら、最大速度の数字だけを理由に変更する必要はありません。
今回の料金の逆転は、新規契約向けの特典によるものです。契約中の5ギガから10ギガへ変更しても、同じ割引が使えるとは限りません。
現在の請求額、変更後の請求額、変更費用を確認してから判断しましょう。ラグが気になる場合は、変更前に有線接続や家族の大容量通信を止める方法を試してください。
5ギガ・10ギガ以前に「1ギガでも足りるのでは?」と感じた人は、1ギガと10ギガの違いとゲーム向けの選び方も確認してみてください。

申し込み・コース変更前に確認すること

最後は、自宅の提供条件と費用・特典の確認です。新規契約とコース変更では使える割引が違い、工事費も条件次第で変わります。最大速度や広告の安い期間だけで決めず、申し込み画面の内容と現在の契約条件を照らし合わせましょう。
自宅の提供タイプとコースを確認する
マンションに住んでいるからといって、この記事のホーム・メゾンタイプの料金をそのまま使えるわけではありません。マンションタイプは建物の設備により条件が異なり、type Nも別のサービスです。
集合住宅では、eo光マンションの料金・配線方式・確認ポイントを参考に、自宅で申し込めるタイプから確認しましょう。

コース変更の手数料と工事・機器交換を確認する
eo光ネットのホーム・メゾンタイプでは、5ギガ・10ギガへの変更について、変更事務手数料3,300円、宅内工事が必要な場合の変更工事費5,500円が案内されています。
工事費が全員に発生するわけではありません。
現在の機器や利用状況によって、宅内工事・機器交換の有無が変わります。
また、5ギガから10ギガへの変更では、eoポイントの特典で変更事務手数料を無料にできる場合があります。
実質無料の工事費と特典の条件を確認する
標準工事費の「実質無料」は、分割支払いと同額を毎月割り引く仕組みです。分割期間中の解約では残債が必要になる場合があります。
今回の24カ月表は、24カ月目に解約しても工事費残債がないことを示すものではありません。公式では標準工事費の分割支払いが2~25カ月目に設定されています。
また、土日祝日の工事、追加工事、特典の登録忘れなどで負担は変わります。割引の選択・開通期限・アプリ登録・特典受取手続きまで確認してから申し込みましょう。
まとめ|eo光を新規契約するなら、料金面でも10ギガがおすすめ

eo光の5ギガと10ギガで迷ったら、次の表を目安に選びましょう。
新規契約で特典の条件を満たせるなら、今回の試算では5ギガより総額が安い10ギガがおすすめです。
| 比較・利用条件 | 5ギガ | 10ギガ |
|---|---|---|
| 最大通信速度(上り・下り) | 最大5Gbps | 最大10Gbps |
| 2年間の総額 | 114,180円 | 98,820円(15,360円安い) |
| 3年間の総額 | 185,700円 | 161,880円(23,820円安い) |
| 新規契約で特典の条件を満たせる | 比較対象 | 料金と通信容量の余裕からおすすめ |
| 戸建てでネットのみ・オンラインサポートで問題ない | — | シンプルプランもおすすめ |
| すでに5ギガを快適に使っている | 継続でOK | 必要性と変更費用を確認して判断 |
※総額は、ホーム・メゾンタイプの新規契約で、5ギガは「即割+eo暮らしスタート割」、10ギガは「10ギガつづく割」を適用した試算です。契約事務手数料を含み、初月日割り・長割・オプション・機器購入費・解約費用などは含みません。シンプルプランの料金は上表の総額とは異なります。
これから新規契約で5ギガか10ギガで迷ってるなら、まず10ギガを候補にしましょう。
ただし、最大速度は実際の通信速度を保証するものではなく、ゲーム中のPingやラグが必ず改善するわけでもありません。自宅の提供タイプと特典の適用条件、必要な機器を確認して選びましょう。


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